


開催スケジュール
Schedule
GOV会議MEETUP2027 in 福島
会場:福島市 パルセいいざか (飯坂温泉駅より徒歩8分)
日時:2027.1.22 13:00-18:00
申し込みはこちら

これまでの開催実績

参加自治体
約40自治体
(約70名)

参加企業
約100企業
(約150名)

アーカイブ予約
60団体
参加者満足度
4.32 / 5.00
自治体満足度:4.48
「対話」と「提案」が生まれる場として実証されました!
これまで自治体・企業から総勢200名を超える方々にご参加いただき、大変高い満足度をいただきました。「GOV会議 in FUKUSHIMA」もより充実した内容でお届けします。
イベント概要
Overview
「公民共創はここから始まる」
~自治体のリアルを知り、生きた提案へ~
開催背景
①自治体の“リアル”を知る場をつくる
● 成功ストーリーではなく、裏側の苦労・調整・課題を赤裸々に共有
● 庁内課題の“拾い方・回し方・仕組み化”を本音ベースで理解する
②企業が“具体的に提案しやすい”きっかけをつくる
● 第1部で自治体内部の現場感をインプット
● 第2部で「今の課題」に対して提案・相談ができる状態を形成
③官と民の“持続的な共創の場”を提供する
● ローカルハブを活用した連携の創出
● イベント後も企業からの提案や自治体案件公開を増やす
イベントテーマ
THEME 01
人材確保
地域企業の人材確保・定着、若者との接点 づくり、自治体職員の採用 など
自治体採用と企業の人材確保、両方から
THEME 02
移住・関係人口
移住促進、関係人口づくり、地域との接点創 出、地域プロモーション など
まちと人の接点をどう増やすか
THEME 03
農業・ 特産品価値向上
農業振興、担い手不足、特産品活用、販 路拡大、PR、地域産品のブランド化 など
地域の産品の価値をどう高めるか
参加メリット
企業のメリット
当日参加自治体に直接つながれる
ローカルハブ経由で今後の提案機会が広がる
自治体のメリット
他自治体・企業への発信機会
自治体内部の取組・リアルを周知できる
ローカルハブ経由で今後の連携機会が広がる

イベント構成
Composition
第1部
「公民連携を“回す側”のリアル」
トークセッション
自治体5団体が登壇。成功事例の表面的な話ではなく、
その裏側にある苦労や、現場が抱える「生々しい課題」を本音で共有します。
トークセッション
半交流‧ミニ対話タイム
第2部
「自治体ピッチ&QAラウンド」
ピッチ&交流
自治体の抱える「リアルな課題」と「求める技術‧提案」を中心としたプレゼンテーションと、興味のある自治体のテーブルへ移動し、より詳細な対話し交流します。
自治体ピッチ
QAラウンド(対話)
第3部
「交流‧スポンサー対話」
対話・交流
ピッチやQAセッションで気になった自治体‧企業と自由に交流。登壇者への追加質問や、参加企業同士のパートナーシップ探索の場として活用します。
スポンサー企業限定 優先交流
全団体フリー交流
※スポンサー企業と自治体担当者のみが参加するクローズドな時間。落ち着いた環境で、具体的な提案に向けた深掘り対話を行います。
イベント内容の詳細はこちら
配信アーカイブ
Archive
過去のGOV会議のアーカイブ動画はローカルハブ公式サイトから視聴が可能です。
※イベント配信動画の閲覧にはローカルハブの登録が必要です。
アーカイブ視聴はこちらから
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FACILITATOR
司会進行

ファシリテーター
佐々木 晃樹
株式会社クラウドシエン 官公庁事業部 事業責任者
自治体連携の新規事業立ち上げを複数社で行ったのち、ローカルハブ事業(官民連携事業)の立ち上げを行う。現在では、100以上の自治体様の官民連携領域でのサポートを行いながら、岡山県新庄村、栃木県日光市に対する企業からの提案を受け付け、提案のブラッシュアップ等を官民双方の目線で行っている。

登壇者紹介
Speaker
トークセッション登壇者
公民連携を“回す側“のリアル
自治体5団体が登壇。成功事例の表面的な話ではなく、その裏側にある苦労や、現場が抱える「生々しい課題」を本音で共有します。
■ 庁内合意形成のハードルと突破法
■ 予算がつかない案件の進め方
■ 企業からの提案で「困る」パターン

GUEST
吉田 直哉
株式会社ALL IS NEW
代表取締役
福島県いわき市出身。新卒でバーニーズジャパンに入社し、販売職を経験した後、リクルートキャリアへ転職。人材業界での経験を経て、2021年に株式会社ALL IS NEWを設立。
現在は、人材事業で培った知見をベースに、自治体や企業と連携した地方創生、人材確保、関係人口創出などのプロジェクトを手がける。全国の自治体・大学・企業と連携し、大学生が地域に滞在しながら地域課題や可能性に向き合う地域体験プログラム「Rethink Local Camp」を展開。また、東京と地域をつなぐ交流拠点「スナックいわき」の企画・運営や、いわき市産業振興部のアドバイザリー、岡山県新庄村の採用アドバイザーなど、自治体と連携したプロジェクトに取り組んでいる。総務省「地域力創造アドバイザー」として、採用・人材確保を起点とした地域活性化を支援。2019年より文化服装学院非常勤講師、2026年より福島工業高等専門学校非常勤講師を務める。「人」を起点に、地域と都市、行政と民間をつなぐ取り組みを各地で展開している。

GUEST
朽木 康博
福島市 政策調整課 副主査
2019年入庁。最初の配属先である市民税課では個人住民税の申告や計算、調査を担当。その後2023年より現職。企業との連携を担当して3年目。その他、大学との連携も担当。
Coming Soon


開催スケジュール
Schedule
GOV会議MEETUP2027 in 福島
会場:福島市 パルセいいざか (飯坂温泉駅より徒歩8分)
日時:2027.1.22 13:00-18:00
申し込みはこちら

これまでの開催実績

参加自治体
約40自治体
(約70名)

参加企業
約100企業
(約150名)

アーカイブ予約
60団体
参加者満足度
4.32 / 5.00
自治体満足度:4.48
「対話」と「提案」が生まれる場として実証されました!
これまで自治体・企業から総勢200名を超える方々にご参加いただき、大変高い満足度をいただきました。「GOV会議 in FUKUSHIMA」もより充実した内容でお届けします。
イベント概要
Overview
「公民共創はここから始まる」
~自治体のリアルを知り、生きた提案へ~
開催背景
①自治体の“リアル”を知る場をつくる
● 成功ストーリーではなく、裏側の苦労・調整・課題を赤裸々に共有
● 庁内課題の“拾い方・回し方・仕組み化”を本音ベースで理解する
②企業が“具体的に提案しやすい”きっかけをつくる
● 第1部で自治体内部の現場感をインプット
● 第2部で「今の課題」に対して提案・相談ができる状態を形成
③官と民の“持続的な共創の場”を提供する
● ローカルハブを活用した連携の創出
● イベント後も企業からの提案や自治体案件公開を増やす
イベントテーマ
THEME 01
人材確保
地域企業の人材確保・定着、若者との接点 づくり、自治体職員の採用 など
自治体採用と企業の人材確保、両方から
THEME 02
移住・関係人口
移住促進、関係人口づくり、地域との接点創 出、地域プロモーション など
まちと人の接点をどう増やすか
THEME 03
農業・ 特産品価値向上
農業振興、担い手不足、特産品活用、販 路拡大、PR、地域産品のブランド化 など
地域の産品の価値をどう高めるか
参加メリット
企業のメリット
当日参加自治体に直接つながれる
ローカルハブ経由で今後の提案機会が広がる
自治体のメリット
他自治体・企業への発信機会
自治体内部の取組・リアルを周知できる
ローカルハブ経由で今後の連携機会が広がる

イベント構成
Composition
第1部
「公民連携を“回す側”のリアル」
トークセッション
自治体5団体が登壇。成功事例の表面的な話ではなく、
その裏側にある苦労や、現場が抱える「生々しい課題」を本音で共有します。
トークセッション
半交流‧ミニ対話タイム
第2部
「自治体ピッチ&QAラウンド」
ピッチ&交流
自治体の抱える「リアルな課題」と「求める技術‧提案」を中心としたプレゼンテーションと、興味のある自治体のテーブルへ移動し、より詳細な対話し交流します。
自治体ピッチ
QAラウンド(対話)
第3部
「交流‧スポンサー対話」
対話・交流
ピッチやQAセッションで気になった自治体‧企業と自由に交流。登壇者への追加質問や、参加企業同士のパートナーシップ探索の場として活用します。
スポンサー企業限定 優先交流
全団体フリー交流
※スポンサー企業と自治体担当者のみが参加するクローズドな時間。落ち着いた環境で、具体的な提案に向けた深掘り対話を行います。
イベント内容の詳細はこちら
配信アーカイブ
Archive
過去のGOV会議のアーカイブ動画はローカルハブ公式サイトから視聴が可能です。
※イベント配信動画の閲覧にはローカルハブの登録が必要です。
アーカイブ視聴はこちらから
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登壇者紹介
Speaker
トークセッション登壇者
公民連携を“回す側“のリアル
自治体5団体が登壇。成功事例の表面的な話ではなく、その裏側にある苦労や、現場が抱える「生々しい課題」を本音で共有します。
■ 庁内合意形成のハードルと突破法 ■ 予算がつかない案件の進め方 ■ 企業からの提案で「困る」パターン

GUEST
吉田 直哉
株式会社ALL IS NEW
代表取締役
福島県いわき市出身。新卒でバーニーズジャパンに入社し、販売職を経験した後、リクルートキャリアへ転職。人材業界での経験を経て、2021年に株式会社ALL IS NEWを設立。
現在は、人材事業で培った知見をベースに、自治体や企業と連携した地方創生、人材確保、関係人口創出などのプロジェクトを手がける。全国の自治体・大学・企業と連携し、大学生が地域に滞在しながら地域課題や可能性に向き合う地域体験プログラム「Rethink Local Camp」を展開。また、東京と地域をつなぐ交流拠点「スナックいわき」の企画・運営や、いわき市産業振興部のアドバイザリー、岡山県新庄村の採用アドバイザーなど、自治体と連携したプロジェクトに取り組んでいる。総務省「地域力創造アドバイザー」として、採用・人材確保を起点とした地域活性化を支援。2019年より文化服装学院非常勤講師、2026年より福島工業高等専門学校非常勤講師を務める。「人」を起点に、地域と都市、行政と民間をつなぐ取り組みを各地で展開している。

GUEST
朽木 康博
福島市 政策調整課 副主査
2019年入庁。最初の配属先である市民税課では個人住民税の申告や計算、調査を担当。その後2023年より現職。企業との連携を担当して3年目。その他、大学との連携も担当。
Coming Soon

FACILITATOR
司会進行

ファシリテーター
佐々木 晃樹
株式会社クラウドシエン 官公庁事業部 事業責任者
自治体連携の新規事業立ち上げを複数社で行ったのち、
ローカルハブ事業(官民連携事業)の立ち上げを行う。現在では、100以上の自治体様の官民連携領域でのサポートを行いながら、岡山県新庄村、栃木県日光市に対する企業からの提案を受け付け、提案のブラッシュアップ等を官民双方の目線で行っている。


開催スケジュール
Schedule
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会場:福島市 パルセいいざか (飯坂温泉駅より徒歩8分)
日時:2027.1.22 13:00-18:00
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これまでの開催実績

参加自治体
約40自治体
(約70名)

参加企業
約100企業
(約150名)

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60団体
参加者満足度
4.32 / 5.00
自治体満足度:4.48
「対話」と「提案」が生まれる場として実証されました!
これまで自治体・企業から総勢200名を超える方々にご参加いただき、大変高い満足度をいただきました。「GOV会議 in FUKUSHIMA」もより充実した内容でお届けします。
イベント概要
Overview
「公民共創はここから始まる」
~自治体のリアルを知り、生きた提案へ~
開催背景
①自治体の“リアル”を知る場をつくる
● 成功ストーリーではなく、裏側の苦労・調整・課題を赤裸々に共有
● 庁内課題の“拾い方・回し方・仕組み化”を本音ベースで理解する
②企業が“具体的に提案しやすい”きっかけをつくる
● 第1部で自治体内部の現場感をインプット
● 第2部で「今の課題」に対して提案・相談ができる状態を形成
③官と民の“持続的な共創の場”を提供する
● ローカルハブを活用した連携の創出
● イベント後も企業からの提案や自治体案件公開を増やす
イベントテーマ
THEME 01
人材確保
地域企業の人材確保・定着、若者との接点 づくり、自治体職員の採用 など
自治体採用と企業の人材確保、両方から
THEME 02
移住・関係人口
移住促進、関係人口づくり、地域との接点創 出、地域プロモーション など
まちと人の接点をどう増やすか
THEME 03
農業・ 特産品価値向上
農業振興、担い手不足、特産品活用、販 路拡大、PR、地域産品のブランド化 など
地域の産品の価値をどう高めるか
参加メリット
企業のメリット
当日参加自治体に直接つながれる
ローカルハブ経由で今後の提案機会が広がる
自治体のメリット
他自治体・企業への発信機会
自治体内部の取組・リアルを周知できる
ローカルハブ経由で今後の連携機会が広がる

イベント構成
Composition
第1部
「公民連携を“回す側”のリアル」
トークセッション
自治体5団体が登壇。成功事例の表面的な話ではなく、
その裏側にある苦労や、現場が抱える「生々しい課題」を本音で共有します。
トークセッション
半交流‧ミニ対話タイム
第2部
「自治体ピッチ&QAラウンド」
ピッチ&交流
自治体の抱える「リアルな課題」と「求める技術‧提案」を中心としたプレゼンテーションと、興味のある自治体のテーブルへ移動し、より詳細な対話し交流します。
自治体ピッチ
QAラウンド(対話)
第3部
「交流‧スポンサー対話」
対話・交流
ピッチやQAセッションで気になった自治体‧企業と自由に交流。登壇者への追加質問や、参加企業同士のパートナーシップ探索の場として活用します。
スポンサー企業限定 優先交流
全団体フリー交流
※スポンサー企業と自治体担当者のみが参加するクローズドな時間。落ち着いた環境で、具体的な提案に向けた深掘り対話を行います。
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ファシリテーター
佐々木 晃樹
株式会社クラウドシエン 官公庁事業部 事業責任者
自治体連携の新規事業立ち上げを複数社で行ったのち、
ローカルハブ事業(官民連携事業)の立ち上げを行う。現在では、100以上の自治体様の官民連携領域でのサポートを行いながら、岡山県新庄村、栃木県日光市に対する企業からの提案を受け付け、提案のブラッシュアップ等を官民双方の目線で行っている。


登壇者紹介
Speaker
トークセッション登壇者
公民連携を“回す側“のリアル
自治体5団体が登壇。成功事例の表面的な話ではなく、その裏側にある苦労や、現場が抱える「生々しい課題」を本音で共有します。
■ 庁内合意形成のハードルと突破法 ■ 予算がつかない案件の進め方 ■ 企業からの提案で「困る」パターン

GUEST
吉田 直哉
株式会社ALL IS NEW
代表取締役
福島県いわき市出身。新卒でバーニーズジャパンに入社し、販売職を経験した後、リクルートキャリアへ転職。人材業界での経験を経て、2021年に株式会社ALL IS NEWを設立。
現在は、人材事業で培った知見をベースに、自治体や企業と連携した地方創生、人材確保、関係人口創出などのプロジェクトを手がける。全国の自治体・大学・企業と連携し、大学生が地域に滞在しながら地域課題や可能性に向き合う地域体験プログラム「Rethink Local Camp」を展開。また、東京と地域をつなぐ交流拠点「スナックいわき」の企画・運営や、いわき市産業振興部のアドバイザリー、岡山県新庄村の採用アドバイザーなど、自治体と連携したプロジェクトに取り組んでいる。総務省「地域力創造アドバイザー」として、採用・人材確保を起点とした地域活性化を支援。2019年より文化服装学院非常勤講師、2026年より福島工業高等専門学校非常勤講師を務める。「人」を起点に、地域と都市、行政と民間をつなぐ取り組みを各地で展開している。
GUEST
朽木 康博
福島市 政策調整課 副主査
2019年入庁。最初の配属先である市民税課では個人住民税の申告や計算、調査を担当。その後2023年より現職。企業との連携を担当して3年目。その他、大学との連携も担当。

Coming Soon


開催スケジュール
Schedule
GOV会議MEETUP2027 in 福島
会場:福島市 パルセいいざか (飯坂温泉駅より徒歩8分)
日時:2027.1.22 13:00-18:00
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これまでの開催実績

参加自治体
約40自治体
(約70名)

参加企業
約100企業
(約150名)

アーカイブ予約
60団体
参加者満足度
4.32 / 5.00
自治体満足度:4.48
「対話」と「提案」が生まれる場として実証されました!
これまで自治体・企業から総勢200名を超える方々にご参加いただき、大変高い満足度をいただきました。「GOV会議 in FUKUSHIMA」もより充実した内容でお届けします。
イベント概要
Overview
「公民共創はここから始まる」
~自治体のリアルを知り、生きた提案へ~
開催背景
①自治体の“リアル”を知る場をつくる
● 成功ストーリーではなく、裏側の苦労・調整・課題を赤裸々に共有
● 庁内課題の“拾い方・回し方・仕組み化”を本音ベースで理解する
②企業が“具体的に提案しやすい”きっかけをつくる
● 第1部で自治体内部の現場感をインプット
● 第2部で「今の課題」に対して提案・相談ができる状態を形成
③官と民の“持続的な共創の場”を提供する
● ローカルハブを活用した連携の創出
● イベント後も企業からの提案や自治体案件公開を増やす
イベントテーマ
THEME 01
人材確保
地域企業の人材確保・定着、若者との接点 づくり、自治体職員の採用 など
自治体採用と企業の人材確保、両方から
THEME 02
移住・関係人口
移住促進、関係人口づくり、地域との接点創 出、地域プロモーション など
まちと人の接点をどう増やすか
THEME 03
農業・ 特産品価値向上
農業振興、担い手不足、特産品活用、販 路拡大、PR、地域産品のブランド化 など
地域の産品の価値をどう高めるか
参加メリット
企業のメリット
当日参加自治体に直接つながれる
ローカルハブ経由で今後の提案機会が広がる
自治体のメリット
他自治体・企業への発信機会
自治体内部の取組・リアルを周知できる
ローカルハブ経由で今後の連携機会が広がる

イベント構成
Composition
第1部
「公民連携を“回す側”のリアル」
トークセッション
自治体5団体が登壇。成功事例の表面的な話ではなく、
その裏側にある苦労や、現場が抱える「生々しい課題」を本音で共有します。
トークセッション
半交流‧ミニ対話タイム
第2部
「自治体ピッチ&QAラウンド」
ピッチ&交流
自治体の抱える「リアルな課題」と「求める技術‧提案」を中心としたプレゼンテーションと、興味のある自治体のテーブルへ移動し、より詳細な対話し交流します。
自治体ピッチ
QAラウンド(対話)
第3部
「交流‧スポンサー対話」
対話・交流
ピッチやQAセッションで気になった自治体‧企業と自由に交流。登壇者への追加質問や、参加企業同士のパートナーシップ探索の場として活用します。
スポンサー企業限定 優先交流
全団体フリー交流
※スポンサー企業と自治体担当者のみが参加するクローズドな時間。落ち着いた環境で、具体的な提案に向けた深掘り対話を行います。
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登壇者紹介
Speaker
トークセッション登壇者
公民連携を“回す側“のリアル
自治体5団体が登壇。成功事例の表面的な話ではなく、その裏側にある苦労や、現場が抱える「生々しい課題」を本音で共有します。
■ 庁内合意形成のハードルと突破法 ■ 予算がつかない案件の進め方 ■ 企業からの提案で「困る」パターン

GUEST
吉田 直哉
株式会社ALL IS NEW
代表取締役
福島県いわき市出身。新卒でバーニーズジャパンに入社し、販売職を経験した後、リクルートキャリアへ転職。人材業界での経験を経て、2021年に株式会社ALL IS NEWを設立。
現在は、人材事業で培った知見をベースに、自治体や企業と連携した地方創生、人材確保、関係人口創出などのプロジェクトを手がける。全国の自治体・大学・企業と連携し、大学生が地域に滞在しながら地域課題や可能性に向き合う地域体験プログラム「Rethink Local Camp」を展開。また、東京と地域をつなぐ交流拠点「スナックいわき」の企画・運営や、いわき市産業振興部のアドバイザリー、岡山県新庄村の採用アドバイザーなど、自治体と連携したプロジェクトに取り組んでいる。総務省「地域力創造アドバイザー」として、採用・人材確保を起点とした地域活性化を支援。2019年より文化服装学院非常勤講師、2026年より福島工業高等専門学校非常勤講師を務める。「人」を起点に、地域と都市、行政と民間をつなぐ取り組みを各地で展開している。
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朽木 康博
福島市 政策調整課 副主査
2019年入庁。最初の配属先である市民税課では個人住民税の申告や計算、調査を担当。その後2023年より現職。企業との連携を担当して3年目。その他、大学との連携も担当。

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ファシリテーター
佐々木 晃樹
株式会社クラウドシエン 官公庁事業部 事業責任者
自治体連携の新規事業立ち上げを複数社で行ったのち、
ローカルハブ事業(官民連携事業)の立ち上げを行う。現在では、100以上の自治体様の官民連携領域でのサポートを行いながら、岡山県新庄村、栃木県日光市に対する企業からの提案を受け付け、提案のブラッシュアップ等を官民双方の目線で行っている。

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